#画図洗熊夜行

画図洗熊夜行のおまとめ

はじめに #画図洗熊夜行 とは?

#画図洗熊夜行 ってなに 「読者参加型の絵巻」で、けものフレンズと大神、をもとにした二次創作なのじゃ 陽と闇の子にわかれていくさごっこをしている世界 おおまかな参加方法 ・絵がじょうずでなくていいけど必要じゃ ・陽か闇どちらかはきめること さぁ、…

陽 餅恵(もちい)

陽 餅恵(もちい) ふれんず:あらいぐま しょうごう:「餅つ持たれつ」「あれれぐま」 じゃぱり隊_ごはん隊 ぞくせい:おもち うっかり かがやき:願いの白の貨幣 とくちょう:饅頭や包(ぱお)を作る どれも桃の形をしている わざ:「の之印のじゃぱりまん…

闇 神戴筆頭 終焉王 虚空(しんたいひっとう しゅうえんおう こくう)

闇 神戴筆頭 終焉王 虚空(しんたいひっとう しゅうえんおう こくう) ふれんず:ひまらやたーる 常闇之皇女 しょうごう:「終焉」 ぞくせい:闇神 終末機械 新月 かがやき:なし にごったまだらの毛束(滅びの無色の貨幣) とくちょう:燃えるような意志、…

陽 拝陽(はいよー)

陽 拝陽(はいよー) ふれんず:フェネック しょうごう: ぞくせい: かがやき:願いの白色の勾玉 とくちょう: わざ: 闇側のカゲの一体が陽の子の衣装とお面をつけていた服の下は真っ黒なシルエットだけだった 陽の子に憧れてたカゲおおかみが枝で叩くと陽…

陽 博愛(はくあい)

陽 博愛(はくあい) ふれんず:あらいぐま しょうごう:じゃぱり隊_おんがく隊 ぞくせい:楽団 楽器 かがやき:真珠三連首飾(しんじゅさんれんくびかざり 願いの白色の勾玉) とくちょう: 神楽鈴をしゃんしゃん振ってみんなの心の世界平和を祈る わざ:「…

闇 孤影(こえい)

闇 孤影(こえい) ふれんず:あらいぐま しょうごう:「そこのけそこぬけ天が堕ちる」 闇雲三手眼紋(やみくもさんじゅがん) ぞくせい:さかしま 影 漂流 かがやき:アメジスト八連小勾玉(悲しみの紫の勾玉) とくちょう:黒い太陽。その中心で常にひざを…

陽 未十二支徒 合歓(ねむ)

陽 未十二支徒 合歓(ねむ) ふれんず:あらいぐま ひつじ しょうごう:「ゆめさきあんない」 ぞくせい:未十二支徒(ひつじじゅうにしと) とくちょう:やすらかに眠りつづけている。うなずいたり、くびをふったり、寝返りで返事をする。 眠ったまま行動す…

闇 夜篝(やかがり)

闇 夜篝(やかがり) ふれんず:あらいぐま しょうごう:「光を弄ぶ者」 ぞくせい:影 かがやき:喜びの黄色の鏡 とくちょう:光に近づいて闇のランタンをふらふらとかかげる。 そのせいか光に対して強い耐性がある。影を拡げることに喜びを感じる 光が強い…

闇 蠋狛(どくはく)

闇 蠋狛(どくはく) ふれんず:あらいぐま 鬼蜘蛛 しょうごう: ぞくせい:鬼 かがやき:怒りの赤色の剣 とくちょう:蜘蛛の巣をはって待ち伏せしている。帯が骨の蜘蛛の手足になっている。片角が欠けている。 わざ: 獲物を見つけるととても素早く動いてぐ…

闇 和邇冥(わにめ)

闇 和邇冥(わにめ) ふれんず:あらいぐま しょうごう: ぞくせい: かがやき:喜びの黄色の剣 とくちょう:かわいらしいめいどさん。 さめがあたまのぶるねっとに擬態している。 わざ: 温厚なふうに近づき、毒入りのお茶で弱らせ、斧で襲いかかる。 逃げ…

闇 鎖錠(さじょう)

闇 鎖錠(さじょう) ふれんず:あらいぐま しょうごう: ぞくせい:機械 かがやき:願いの白色の剣 とくちょう:左手は機械。背中からいろんな足が生えている。 わざ:変形する触手と 左手からビーム 「恨みと妬みを絞り上げ」左手の機械の元は拘束具なのだ…

陽? 佩刀(かはす)

陽? 佩刀(かはす) ふれんず:からす? しょうごう: ぞくせい: かがやき:紫金糸車軸(悲しみの紫の貨幣) とくちょう:なぞのからす はめつしたくない闇の子のとこにきて 手を引いて助けてくれる わざ:「糸車 流転」 指し示した方向へ闇の子の意識をそ…

闇 祀神 大禍終世神(おおまがつ ついのよのかみ)

闇 祀神 大禍終世神(おおまがつ ついのよのかみ) ふれんず:セルリアン しょうごう:「供犠 」(くぎ ) ぞくせい: かがやき:金色に輝く角、赤金の紐巻(喜びの黄色の貨幣) とくちょう:戦闘力はないが神器でタカマガハラを破壊し尽くせる わざ:「燔災…

陽 吉春(よしはる)

陽 吉春(よしはる) ふれんず:いえねこ しょうごう:「ごあんぜんに!」 ぞくせい:電気 かがやき:楽しみの空色の勾玉 とくちょう:よし! 電器で戦うのだが加減が下手で、いつも残量がギリギリ 強さを見抜く力が高いが、勇敢にいどんでぼこぼこにされる …

陽 稲守(なもり)

陽 稲守(なもり) ふれんず:きつね(十一世界 みとらしゅ) しょうごう: ぞくせい: かがやき:楽しみの空色の勾玉 とくちょう:めのみえないしろきつね 尻尾の毛うらないで、時々進むべき方向を示してくれる 「みえないからこそ、よくみえるものもあると…

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